福岡の厳しい予備校で医学部合格を勝ち取る

寮の仲間や寮長の存在も自分を励まして強くしてくれた

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いつもいつも励まして貰って、その度に勇気が出て絶対に合格するんだ、という思いを強くしました。
そして二回目のセンター試験を迎えましたが、現役時代より数十点多く獲得することが出来て、第一志望校の合格圏内の得点でした。
ですが国立大学の医学部は二次試験でも高得点を取ることが必須です。
二次試験本番までひたすら予備校のテキストの問題を繰り返し解き、過去問を徹底的に解きました。
分からないところは講師陣に全て質問に行きましたし、講師の先生方は夜まで質問に付き合って頂いて本当に感謝しています。
二次試験も絶対に合格することが出来るという自信を持って臨むことが出来ましたし、実際にしっかりと問題を解けたという手ごたえを感じました。
結果的に現役時代に不合格になった第一志望の国立大学に合格することが出来ました。
厳しい予備校の校風と、授業やテキスト、講師陣の質の高さが合格に直結したことは言うまでもありませんが、寮の仲間や寮長の存在も自分を励まして強くしてくれました。

中学生の頃には自然と医師になりたいと望むように : 両親に一年だけと頼み込んで浪人させてもらうことに : 寮の仲間や寮長の存在も自分を励まして強くしてくれた